はじめに
CTOの村上です。弊社では一覧検索でMongoDB Atlasを使用しています。
DRIVE SFAではエンティティに対してカスタム項目を設定でき、標準の項目でもカスタム項目でも部分一致検索が出来るという仕様上、途中からパフォーマンス観点の対策として採用しました。
そこで勉強会で技術周知のために共有しました。LLMも使って資料を作りましたのでご了承ください。
続きを読む揮発性のある軽量な通知機能をWebアプリに実装する必要があり、時系列でメッセージを記録可能で既読処理も単体で実現できるRedis Streamsが適当だと思い採用した。以下、その時行ったサーバー側実装を備忘録的にまとめる。
(※実際の名称などは変えています)
続きを読む今回のフロントエンド勉強会では、話題のルーティングライブラリ TanStack Router を取り上げました。
現在、弊社で開発中のプロダクトにおいて採用を検討しており、要件を満たせるかどうかの観点から調査を行いました。今回はその中でも、導入前に最低限押さえておきたいポイントに絞って、公式ドキュメントや関連リンクとともに紹介していきます。
続きを読む